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《4つの「ful(フル)」》をコンセプトに、お子さまの成長にプラスαの刺激を提供!◆放課後等デイサービス・サカフル◆

障がいや発達に心配のある小学校1年生~のお子さまを対象とする放課後等デイサービス・サカフルでは、4つの「ful(フル)」をコンセプトに、サッカーを主軸とした楽しくカラダを動かすプログラムを実施しています。   【サカフルのコンセプト】   ■Joyful! とにかく楽しく ■Hopeful! 希望に満ち溢れた ■Colorful! 色彩豊かな将来に向けて ■Powerful! 力強く歩んでいく   スポーツは子どもたちの「心」「身体」「思考」の健全な成長を促し、社会生活に欠かせないソーシャルスキルの向上に有効な手段です。スポーツを専門的に取り入れることでお子さまの成長にプラスαの刺激を提供します。   【スポーツのチカラで成長をサポート】   楽しみながら続けることはお子さまの能力開発に繋がります。仲間と協力してやり遂げる力、目標に向かって努力する精神力など、お子さまの将来に必要とされるスキルを高め、自己肯定感を育みます。また、安心して過ごせる場を提供するための「環境づくり」にも配慮し、心身ともに伸び伸びと活動しながら基礎体力の向上や、成功体験を増やしていけるようサポートいたします。   【対象】 小学校1年生〜 ・発達に心配のあるお子さま ・特別支援学級・特別支援学校に通っているお子さま   【無料体験・ご見学・ご相談OK!】 「子どもと一緒に見学や体験をしてみたい」「話だけでも聞いてみたい」「対象かどうか確認したい」等、どんな事でもまずはお気軽にお問合せください。スタッフが丁寧にご説明、ご対応いたします。   【お問合せ先】 ▪電話:0120-007-415(総合受付) ▪お問合せフォームはこちらより

2024.06.07

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栃木県

円陣を組んで気合十分!人工芝のグラウンドで伸び伸びと《フットサル》を実施♪@サカフル小山店

放課後等デイサービス・サカフル小山店では、サッカーを主軸とした活動でお友達やスタッフと楽しくカラダを動かすプログラムを実施しています。 今回はサカフル小山店の実際の活動の様子をご紹介いたします。 【伸び伸びと行うフットサル活動】 ■人工芝のフットサル場 これまでにも何度か実施しているフットサル。今回はフットサル場をお借りしてみんなで楽しみました!人工芝のグラウンドで伸び伸びと動くことができ、思い切り活動することができました。同じチームのお友達と集まってみんなで円陣を組む様子も見られ、気合十分で試合に挑みます。 ■チームに分かれて試合開始! 試合スタート!約2時間たくさん走り、笑顔でボールを追いかける子どもたち。相手の動きをよく見て積極的にドリブルに挑戦し、ゴールを狙う姿が印象的でした。力を出し切って試合を行い、「まだまだ足りない!」と声が上がる程、充実した時間を過ごしました。 たくさんの汗と笑顔が溢れた1日となりました。これからも楽しく活動し、お子さまのチカラを育むサポートを実施してまいります。 ★ブログで日々の活動を紹介中★ サカフル小山店での活動をブログで発信しています!ぜひご覧ください♪ > 小山店ブログはこちらから ◆送迎あり 保護者さまの負担を軽減。ご自宅や学校からの送迎に柔軟に対応しています。 ◆宿題サポート お子さま一人ひとりのペースに合わせた毎日の宿題サポートを実施しています。 ◆1日お預かり 放課後だけでなく、休日や長期休暇も1日お預かりを実施しています。 【対象】 小学1年生〜の発達に心配のあるお子さま、特別支援学級・特別支援学校に通っているお子さま 【無料体験・ご見学・ご相談OK!】 「子どもと一緒に見学や体験をしてみたい」「話だけでも聞いてみたい」「対象かどうか確認したい」等、どんな事でもまずはお気軽にお問合せください。スタッフが丁寧にご説明、ご対応いたします。 【お問合せ先】 ▪電話:0285-39-8350(小山店直通) ▪お問合せフォームはこちらより

2024.04.19

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【世界人権デー】ジェンダー平等推進に向けた「性の多様性研修」を開催。人権週間の今、私たちが考えるー児童療育現場での取り組みについてー

毎年12月10日は「世界人権デー」です。日本では、毎年12月4日から10日までの1週間を「人権週間」と定め、全国的に啓発活動を展開し、人権尊重の意識を高めるための取り組みをしています。   私たちサカフルにおいても、前回に続いて、アライアンスパートナーである一般社団法人S.C.P.Japanの野口代表とのコラボレーション研修を企画。12月4日(月)に栃木県宇都宮市にて、「性の多様性研修」を開催いたしました。   今回の研修においては、SDGs「5.ジェンダー平等を実現しよう」の取り組みの一環とし、野口代表をはじめ、当事者であるドキュメンタリー映画製作者の松岡弘明さんや元女子サッカー選手のメイミーさんをゲストにお招きいたしました。松岡さんとメイミーさんの個人的な体験やライフストリーを共有することから始まり、お2人は「LGBTQ+の当事者」という枠にとらわれるのではなく、「一人の人間」として理解してほしい、向き合ってほしい、知ってほしい。と語られていました。率直な話は、参加者であるサカフルの職員にとって大きな示唆を与えるものでした。真剣に耳を傾け、時には頷き、グループディスカッションでは積極的に意見を交換し、その内容を踏まえて質疑応答を行いました。性の多様性やジェンダーに関する理解をより深める有意義な時間となりました。   障がいのある子ども達が将来に向けて一歩踏み出すためのサポートを行うためには、児童療育現場において更なるインクルーシブな社会が必要です。障がいの有無や性別に関わらず、偏見や差別を減らし、包括的な環境を作るために私たちは重要なポジションにいると考えています。子ども達にとって、学校でも家でもない第3の場所として私たちの存在があるべきだということ。そしてその場所が誰にとっても居心地のよい場所として、共に前進できる場所であってほしいと願いながら、私たちはこれからも様々な取り組みを実施しながら進んで参ります。

2023.12.08

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栃木県

元プロサッカー選手による【サッカー&食育教室】を開催!更なるインクルーシブ社会へ

私たち「放課後等デイサービス・サカフル」は、小学校1年生からの障がいのある子ども達を対象とした療育分野として、多岐にわたるカリキュラムを通じたサポートを提供しています。 その1つが「運動療育」の一つでもある「サッカー(スポーツ)療育」です。全身のカラダを使ったチームプレー型のスポーツができないか、、、。とのお声を保護者やご家族から多数いただいてきました。「僕たちもミニゲームがしたい」「みんなで試合がしたい」。そんな子ども達の声とともに、私たちはスポーツの力、可能性を追求しながら、本イベントの企画を開始いたしました。 今回、ビジョンを共有する「株式会社PLAYMAKER」「株式会社みみずや」「一般社団法人 S.C.P. Japan」の協力の下、「体験型サッカー教室」と「農業についての食育教室」を10月9日のスポーツの日に開催しました。 ■元プロサッカー選手たちによる【体験型サッカー教室】 元プロサッカー選手の「鶴見 綾香」さん、「石田 みなみ」さんをゲストにお招きして、子ども達は「走る・蹴る・跳ぶ」の基本的な動きを取り入れながらミニゲームにも挑戦!ドリブルやシュートの基礎指導をしっかりと受け、全身を使ってスポーツを楽しみ、お友達と一緒にプレーすることで協調性も学ぶことができました。 ■アスリートから学ぶ【農業・食育教室】 元サッカー日本代表「石川 直宏」さんが農場長を務める【NAO's FARM】より、稲刈りや農業について詳しく教えていただきました。子ども達は真剣に耳を傾けながら、知っている知識や情報について手を挙げ、食についての新たな興味を持ち積極的に参加している姿が印象的でした。野菜や果物の見分け方も同時に学び、当日会場に用意された、栽培期間中に農薬を使用していないお米や野菜・果物を手に取りお買い物を楽しみました。 ■高校生たちによるボランティア活動 会場となった「星の杜中学校 高等学校(宇都宮市)」の高校生の学生さんたちが、今回ボランティアとして参加してくれました。「日常において障がいのある子どもたちや小学生の子たちと触れ合う機会が少ないため、最初は緊張していた。」との声もありましたが、イベントの準備から始まり、開催中は子ども達と一緒に走ったり、笑ったり、ハイタッチしたりと、たくさん盛り上げてくれました。 健康な体を作るためには栄養バランスの取れた食事と適度な運動が必要であると考え、私たちは今後も、子どもたちの健康と成長をサポートするため、様々なイベントを開催してまいります。

2023.10.19

News

Heartful Careful

心のこもった、
安心安全なスポーツ療育を

Heartful Careful

Joyful! Hopeful!
Colorful! Powerful!
「スポーツのチカラ」で
お子さまの成長をサポート

放課後等デイサービス・サカフルでは、サッカーを主軸とした活動で
小学1年生からの障がいや発達に心配のあるお子さまの成長をサポートいたします。

スポーツは子どもたちの「心」「身体」「思考」の健全な成長を促し
社会生活に欠かせないソーシャルスキルの向上に有効な手段です。
スポーツを専門的に取り入れることで子どもたちの成長にプラスαの刺激を提供します。

共働きのご家庭やご家族の休息(レストパイトケア)にも配慮した環境として、
「送迎」「休日・長期休暇の1日お預かり」「毎日の宿題サポート」を実施しています。

サカフルについて

to the future

スポーツの力で、
自分らしく、
力強く未来へ

to the future
to the future

スポーツ療育で感じる子どもたちの成長

楽しみながら続けること、それは子どもたちの能力開発に繋がります。
就学時期は、心も身体も大きく変化する大切な時期。
まずは基礎体力を向上させることが、身体的な面だけでなく
思考や学習面、社会性に至る全ての成長の礎になります。
様々な運動プログラムの体験やお友達との関りを繰り返すことで
成長の幅が多方面へ広がり、ソーシャルスキルの向上が期待できます。

ご利用案内

Message

アドバイザーからの
メッセージ

井上由惟子さんからのメッセージ

井上由惟子さんからのメッセージ

私はスポーツから多くのことを学び、スポーツでたくさんの仲間ができました。この放課後等デイサービス・サカフルでも、たくさんの子どもたちがスポーツに出会い、プレーを楽しみ、仲間と一緒に多くのことにチャレンジしていって欲しいなと思います。

療育アドバイザー
日本障がい者サッカー連盟公認インクルーシブフットボールコーチ
日本サッカー協会公認C級指導者ライセンス
バルサ財団「SportNet」メソッド認定指導者
筑波大学大学院スポーツ国際開発学共同専攻修了

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吉田寿光さんからのメッセージ

吉田寿光さんからのメッセージ

私は、公平・公正さを理念に審判員としてサッカーに携わっています。子どもたちには、スポーツを行うことで体力の向上を図ってほしいことはもちろんですが、自分がという単独プレーをするのではなくチームとしてどう自分がプレーをすべきかという全体を見る力をつけてほしいです。そして、目には見えない相手の気持ちを推し…

栃木県立宇都宮高等学校卒業
筑波大学体育専門学群卒業
元栃木県県立高等学校保健体育科教諭
元(財)日本サッカー協会プロフェッショナルレフェリー
元(財)日本サッカー協会1級審判員
元FIFA(国際サッカー連盟)国際主審

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店舗紹介

放課後等デイサービス・サカフル宇都宮店(2022年11月OPEN予定)

放課後等デイサービス・サカフル宇都宮店


0120-007-415(総合受付)

受付時間:9:00~18:00

〒320-0823 栃木県宇都宮市御蔵町2-18

備考:送迎あり